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アルテの食パンとは

「わかりやすく美味しい」

アルテの食パンで

「大切な人と、朝から笑顔に」

プロのパン屋・元開発者として

皆さんに

「安心と安定の美味しさをあなたへ」

そして、あなたの大切な人へお届けしませんか?



 
店主及びアルテのいままで

~店主の概歴~

長山智寛(ながやまちひろ)
1989年生まれ
週刊少年サンデー『焼きたて!!ジャぱん』の影響を受け
食品科学科で食品について学び、パンの道へ。

大学卒業後、パン屋ではなく、イーストメーカー最大手オリエンタル酵母工業の開発研究職で就職。
そこでは、食パンに使用されるイーストフードから酵素製剤を含む改良剤を担当。
そこでの上司の片岡さん(現大阪開発センター長)からたくさんの
知識をもらう(この時はまだ結びついていない)

そして市場のイーストフードや乳化剤への拒否反応を目の当たりにしたことで、
安心と安全を追い求めるようになる。

自身は中心となり開発した酵素主体改良剤が
大手喫茶で採用されるもお客さんの笑顔が見れないことにもやもや。

その後は、そこで得たノウハウ・知識を元に「人の笑顔をつくる安心安全のパン製造会社」を。
という夢を持つようになる。

そのためには人材教育が最優先事項として必要と考え、教員の道へ一度向かう。
私学高校で数学科教員として3年間勤務。

理論的な大元からの理解・説明が、
自分自身・生徒にとって大きく成長に影響することを経験する。

その間も味・食感を追い求め続け、試作を繰り返す。

そして、その間も生地の味が最もわかる「食パン」を試作し続け、
現在の「もちこ#1」や「さくお#1」を完成!(1年間に複数回変更を現在も行う)

理論的な配合・仕込温度・製法に強いこだわりをもちつつ、少しずつ変化させていくことで、
安定かつ作業性能が高い生地を作りあげる。
そして完成した自信の品を製造機器メーカーに持ち込み、開業支援をお願いする。

同時期に食パン配布を始め、一般消費者の方々から甘さや食感、見た目など徐々に変化させ、
優しい甘み・もっちりの「もちこ」
程よい塩気・さっくりの「さくお」

ともに味のコク・歯切れ・口溶けを追求。

~アルテの食パン原材料の考え方~

卵は(ごく一部を除く)不使用

ショートニング・マーガリンは一切不使用
代わりにさくおシリーズに「ギー油を使用」

添加物はビタミンC及び酵素のみ使用
⇒安定生産に必要なため、人体に影響がないものを使用

飲む点滴といわれる甘酒の元になる
麗人酒造の酒粕を使った「米麹種」を使用


~アルテの食パン概歴~

2017年5月27日 プレオープン
オープン15分で予定量の半分が売り切れに。1時間半で追加分まで完売。

5月28日 meguri-naイベント出店
オープン後長蛇の列が続き、オープン40分で完売。

6月3日 ALTä’s ShokuPan(アルテの食パン)の第一号店開店。

7月1日 限定食パン販売開始
「小倉さくお・もちこ」「レーズンさくお・もちこ」「れーくるさくお・もちこ」

8月11日 最高級食パン「こがね」販売開始
予定数量10本を超え20本近くを予約限定販売
26日分も20本を越える予約

9月9日 2ヶ月ぶりの新作限定食パン
「黒糖さくお」販売決定(現在は販売停止)
9月17日 全粒粉を使った小麦が香ばしい新作食パン
レトロシリーズ「かをる」発売決定(現在は販売停止)
10月5日 玄米を使った生でもトーストでも美味しい新作食パン
レトロシリーズ「やよゐ」販売決定(現在は販売停止)

この後も新作は月1ペースで増殖中!季節曜日によって種類が異なります! 

2019年4月1日より個人事業主から「アルテの合同会社」に経営母体を変更
・・・夢の第一歩社長へ

2019年4月26日より米麹種を使用した「米麹もちこ」「塩麴さくお」
2019年7月1日より「デニッシュもちこ」「クロワッサンさくお」
夏季限定で販売開始


 

 ~店舗概要~

店舗名 アルテの食パン
代表 長山 智寛
所在地 〒215-0021 神奈川県川崎市麻生区上麻生7-23-6 マルヤハイツ103
電話番号 044-980-1828
FAX番号 044-980-1828
メールアドレス info@alta-shokupan.com
営業時間 11:00~19:00(売切次第閉店)
定休日 火曜・水曜

フードロスを救え!!

ALTÄ’S SHOKUPAN

営業時間
11:00~19:00(売切次第閉店)

定休日
火曜・水曜

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